目指せ読モ!自分史上最大のキレイを手に入れる方法
「読モになるには」「美容法」「おしゃれのセンスを磨くには」など紹介していきます。

現在、芸能界で活躍している女優さんやモデルさんたちはいったいどのような経緯で芸能界に入り込んできたのでしょうか?

オーディションや芸能事務所からのスカウトなど様々な形でデビューを果たしています。
でもその中でもファッション誌などで、読者モデルとして紙面で活躍をしながら多くの読者から支持を得て本格的もモデル活動を経て芸能界活動をスタートさせた読モ出身の芸能人も多数います。

まさに芸能人になりたかったら、読者モデルから始めてみるのも良いという枠組みができたので、てっとり早く芸能人になりたいと考えている子はファッション誌が定期的に募集している読者モデルオーディションを受ける子もいるのです。

そして読モ出身で芸能界で華やかに活躍している芸能人の中で女性から圧倒的な支持を得ているのが押切もえさんです。
現在は、AneCanの専属モデルやブライダルやファッション関係のデザインに小説家デビューなどマルチな才能で芸能界を活躍している押切さんは、元々読者モデルとして活動をしていました。

読者モデルとして初めて登場したのが、いわゆるコギャル全盛期のころで当時の押切さんは「ガングロ」「ミニスカ」「ルーズソックス」の姿でギャル全開でギャル雑誌の読者モデルとして活躍していました。

当時の押切さんはギャルの教祖としてあがめられ渋谷では知らない人はいないと言われるほどの有名人です。
それからポップティーンという雑誌で本格的にモデルデビューを果たして、着実にモデルとしての階段を上っていったのです。

ポップティーン、ViViを渡り歩いた後は押切さんのモデルとしてのキャリアを格段にアップさせた雑誌CanCamの専属モデルとしてデビューしました。

しかしデビューしたのはいいものギャルとお姉さんテイストで迷うところやポージングなどに戸惑うことがありながらも、押切さんは懸命に専属モデルとしてどのようにあるべきかを考え行動をして言った結果、CanCamモデルの看板になりました。

そして押切さんが紙面で活躍すればするほどCanCamの部数が伸びたのです。
押切さんが年を重ねるにつれて発行されたCanCamのお姉さん的雑誌AneCamがスタートし、そこでも専属モデルとして押切さんは押切さんの味を出しながら雑誌を盛り上げてくれています。

こうして雑誌とともに進化し続けていく押切さんはモデルだけではなく小説家やデザイナーなどマルチな才能で女性たちの心をひきつけていっています。

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