目指せ読モ!自分史上最大のキレイを手に入れる方法
「読モになるには」「美容法」「おしゃれのセンスを磨くには」など紹介していきます。

読モになるためには、さまざまなルートがあります。
代表的なものとしては、オーディション、スカウトです。
その中で、スカウトは、町を歩いているときに、声をかけてもらったというルートもありますし、
もしくはたまたま街中でのおしゃれな人を写真にとり、そこから誌面にのり、読者の反応が良かったので、
そこから声がかかり、読者モデルになれたというケースもあります。

また、お友達にモデルさんがいて、偶然撮影場所についていったところ目にとまり、
そこから読者モデルとして出始めたというケースもあります。
雑誌などを見ていると、プロモデルさんは、やはりコーディネートされたお洋服をしっかり着こなし、
ちょっと別世界をかもしだしているのに対して、
読者モデルは、日常生活において、読者自身がわりと気楽に、
そして簡単に真似できそうなあたりが、一番憧れを生むところだと思います。

ですので、スカウトされるのを狙うというのであれば、一般の人よりは、
ちょっとオシャレで革新的でそれでいて目をひく美しさがあるというのがポイントです。
やりすぎてしまうと、逆に真似しにくくなるので、
そこの範囲は、プロモデルさんにおまかせという感じになると思います。

さて、オーディションですが、今は、様々な誌面において、読者モデルのオーディションをおこなっています。
もちろん、ファッション重視の誌面もあれば、
結婚しても美しくいたいという方のための主婦向けの読者モデルもあります。
ですので、かりに「ママだから、もうダメよね」と思っているのであれば、それは勿体ないです。
ママでも、とってもスタイルよく美しく、それでいて公園ファッションから、
ママ友ランチファッション、街中ファッション、夫とデートファッションなど
使いわけていくことで、そこから読者モデルの道もひらけてきます。
VERYなどは、30代からの美しい凛とした女性をイメージしている雑誌ですが、多くの読者が既婚者です。
そんな既婚者を魅了する読者モデルが、かりに独身で子供なしであれば、
読者は親近感を覚えませんので、同じような境遇でも、美しい人をモデルとして採用するのです。
ですから、自分の境遇によって、応募する雑誌をわければいいのであって、
どういう境遇でも諦めてしまうのは勿体ないことです。

さて、スカウトされる確率より、やはり自分からの売り込みの
オーディションのほうが多くの方は圧倒的にチャンスを得やすいと思います。
そのオーディションに受かるには、まずは、ファッションです。
その1度のオーディションにいかに、自分を一番よく見せることができるか?が問われます。
パッと見、まずは「あ、美しい」と思うには、
まずは、そのファッションが自分ににあっているか?が一番大切なことなんです。
いいお洋服をまとうのではなく、似合うお洋服をまとって、
そして自信をもっていくことがオーディション合格への近道だといえます。
外見一番をまずは心がけるといいと思います。

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