目指せ読モ!自分史上最大のキレイを手に入れる方法
「読モになるには」「美容法」「おしゃれのセンスを磨くには」など紹介していきます。

毛穴ケアをする、しないで、化粧のりも違いますが、肌の見え方が全然違うことってなかなか気づかないように思います。

最近は、毛穴を隠すメイク法があり、
毛穴を隠す化粧を施しているのですが、
それでは、しっかりした毛穴ケアはできません。

読者モデルからでてきたとあるモデルさんが以前テレビで放送されていました。

その時に、やっていた方法は、
とにかくキレイに洗顔するというものです。

キレイに洗顔するって、「え、いつもやっていますよ」と思うと感じますが、
まずは、洗顔剤を泡立てるというところがポイントなんです。

このポイントをしっかり守り、ここぞとばかりに泡立てます。
この手間をおしんでは、肌の奥底にはいっている汚れを取り除くことはできません。

しっかり泡立てたのを、そっと肌のすみずみにのせていきます。
そう、のせていくというのがまたポイントなのです。

そして、忘れてはいけないのが、毛穴の一番目立つ箇所である、ほほと鼻のまわりです。

ここって、案外人の目につきますし、
ここがキレイだと、清潔感もありますし、化粧もマットに仕上がります。

事実、これをやりだしてから、オーディション用の写真うつりが圧倒的に変わったように思います。

そして、この洗顔を、しっかりうかせて、じっくりうかせて、取り除くのが大切です。

私は、これに加えて、そもそも洗顔する前に、じっくり・・・
30分以上は、半身浴しています。
それをすることで、毛穴も開きますし、
新陳代謝があがっているので、すっごく汚れが取れるように思うのです。

半身浴で、毛穴だけではなく、体の中の老廃物をしっかり排出させて、その上、ゆっくりと洗顔をするというものです。

さらに、ここで最大のポイントは、
冷水でひきしめながら、洗うということになります。
洗う時も、熱いお湯だったりして、
まだまだ半身浴などで、毛穴をどんどん開かせると、
開いた毛穴が、残念なことに開きっぱなしになります。

すると、翌日の化粧が、どんどんその開いた毛穴に入り込んで、余計に毛穴を目立たせるようになるのです。

ですので、冷水で冷やしながら、しつこいくらい、
これでもか?というくらいにすすぎます。

そして、すぐさまお風呂からあがり、
私は、氷水でまたまた冷やします。
そう、毛穴を閉じるのです。

そして、すぐさま、市販の毛穴ケア化粧水をゆっくりおしつけていきます。

この毛穴ケア化粧水って、ドラッグストアなどで、それほど高くはないので、普段のケアにひと手間かけると、ぐっと良くなります。

お金をかけなくても、時間と手間をかければ、肌はぐぐっと変わりますので、このひと手間は絶対に必要ですよ。

そして、普段通りに、化粧水、乳液、美容液などをしていきます。

朝も、ゆっくり毛穴を開かせる時間ってないと思いますが、私は蒸しタオルを利用しています。
これをすると、じっくり時間がなくても、充分です。

もし時間がない場合は、朝だけ短縮しても、
せめて夜だけでもやるといいと思います。

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